早すぎるフラゲでOPが流出。
コメでも叩かれているが、今までで最悪の出来といってよい。歌はいいのに・・・。
誰が見てもダメと分かるレベルなのに、これでOKを出したプロデューサーの意識を疑ってしまう。
まあ、ぶっちゃけて言えばOPなんてどうでも良いのだが、伝統というものもあるしなぁ。
2009/12/07
2009/12/06
[ニュース] サッカーW杯 組み合わせ決定
「ニュース」ラベルを作成した。巷のニュースに対してコメントする投稿である。滅多にないだろうが・・・。
今回はコレ。
http://www.fifa.com/live/competitions/worldcup/finaldraw/index.html
2010ワールドカップの組み合わせが決定したので、各組についてコメントしておく。
■A組
フランスがおいしすぎるwww
色々と騒がれているフランスだが、仮にこれでグループを突破できないとなると、歴史的な汚名を残すことになるだろう。
■B組
韓国がおいしすぎるwww
ポッド1,2,4のそれぞれで最も戦いやすい国との組み合わせとなった。ここに日本が入っていれば、まだ突破の可能性もあったのに。
■C組
イングランドは比較的楽なグループに。アメリカが曲者だが、まあ問題ないだろう。
■D組
ドイツが抜けていて、セビリアかガーナか。個人的には前者を応援したい。オーストラリアは運がなかった。
■E組
日本にとってはかなり悪い組み合わせ。デンマークは強い。カメルーンも強い。オランダは別次元。よって突破の可能性は、はっきり言ってゼロである。
■F組
イタリアも楽な組み合わせに入った。スロバキアも行けるだろう。
■G組
ここが死のグループ。コートジボワールは前回に引き続き、くじ運が無さすぎる。
■H組
スペイン。今回こそは。
今回はコレ。
http://www.fifa.com/live/competitions/worldcup/finaldraw/index.html
2010ワールドカップの組み合わせが決定したので、各組についてコメントしておく。
■A組
フランスがおいしすぎるwww
色々と騒がれているフランスだが、仮にこれでグループを突破できないとなると、歴史的な汚名を残すことになるだろう。
■B組
韓国がおいしすぎるwww
ポッド1,2,4のそれぞれで最も戦いやすい国との組み合わせとなった。ここに日本が入っていれば、まだ突破の可能性もあったのに。
■C組
イングランドは比較的楽なグループに。アメリカが曲者だが、まあ問題ないだろう。
■D組
ドイツが抜けていて、セビリアかガーナか。個人的には前者を応援したい。オーストラリアは運がなかった。
■E組
日本にとってはかなり悪い組み合わせ。デンマークは強い。カメルーンも強い。オランダは別次元。よって突破の可能性は、はっきり言ってゼロである。
■F組
イタリアも楽な組み合わせに入った。スロバキアも行けるだろう。
■G組
ここが死のグループ。コートジボワールは前回に引き続き、くじ運が無さすぎる。
■H組
スペイン。今回こそは。
[プレイ日記] FE暁の女神 part.1
ようやく本格プレイを開始したので、プレイ日記も開始。
ノーマルは初心者向けとのことなので、ハードを選択した。FEシリーズを最初からハードでプレイするのは初めてだ。以下、箇条書きで(手抜きモードとも言う)。
・序章のムービーでミカヤに惚れる(つまり、こいつだけは成長に拘るという意味である)。エロカワイイ。
・序章のボス戦でいきなり苦戦。配置を間違えて危うく弓使い(レオナルド)が死ぬところだった。
・一章でいきなりコケる。これまた配置を微妙に間違えたのと、敵の思考ルーチンが予想外(動くと予想した敵が動かず、ボスが動いてきたw)だったため、10ターンで脱出できない仲間が・・・。リーダさえ脱出すればクリアなのだが、それでは気が済まないので。
・二章でもコケる。弓使いの射程を調べていなかったという初歩的ミスを犯しているし。というか、若者は2発食らうとアウトって、ハードはシビアだな。まあこのバランスがたまらないのだが。あと、サザが強すぎる。こいつはあまり使用しない方針で行こう。
・三章は更に厳しく、一番最初の位置取りでミスると詰むという。かなり考えさせられた。しかもボスからアイテムを盗むのを忘れるし。なに、気にすることはない。それにしてもエディは神成長を続けている。敬意を表してミカヤと支援関係を結ばせてやろう。
なお、今回は支援関係が1対1限定みたいだ。誰でも任意に結べるのは良いのだが、既に誰かと結ばれている場合に結ぼうとすると、そちらの関係が無くなってしまう。
・四章は特に問題なく。獣人はステータス的に強かったが、粘っていると人に戻って弱くなる。また地形も戦いやすかったので、意外に楽勝であった。ちなみに、戦闘アニメでイレーヌがミニスカであることにここで初めて気づく。こいつだけは戦闘アニメをONにしようと誓った。
・五章も問題なし。念のため駆けつけるようにしたが、友好軍は放っておいても大丈夫だったし。なお、最後のターンにジルが敵弓兵の射程に入ってしまい、壁を作って防いでやったというのは内緒だ。
・六章は、最初のターンでメグが斧使い2発で昇天してリセット。耐えると思ったのだが、バイオリズムが不調だったという罠。ちょうど時間が来たので、ここまでで本日は終了とした。
-------------
それにしても、相変わらず難易度のバランスが素晴らしいゲームだ。最初は無理そうに見えるようなマップは、必ずどこかに上手く立ち回れる地形(ポイント)が存在するし。そういった点を上手く利用するというのが、このゲームを楽しむポイントである。
とは言え、一章ということもあり強力なユニットが仲間になるので、そいつらを中心に攻めていけばごり押しも出来るのだが。
ノーマルは初心者向けとのことなので、ハードを選択した。FEシリーズを最初からハードでプレイするのは初めてだ。以下、箇条書きで(手抜きモードとも言う)。
・序章のムービーでミカヤに惚れる(つまり、こいつだけは成長に拘るという意味である)。エロカワイイ。
・序章のボス戦でいきなり苦戦。配置を間違えて危うく弓使い(レオナルド)が死ぬところだった。
・一章でいきなりコケる。これまた配置を微妙に間違えたのと、敵の思考ルーチンが予想外(動くと予想した敵が動かず、ボスが動いてきたw)だったため、10ターンで脱出できない仲間が・・・。リーダさえ脱出すればクリアなのだが、それでは気が済まないので。
・二章でもコケる。弓使いの射程を調べていなかったという初歩的ミスを犯しているし。というか、若者は2発食らうとアウトって、ハードはシビアだな。まあこのバランスがたまらないのだが。あと、サザが強すぎる。こいつはあまり使用しない方針で行こう。
・三章は更に厳しく、一番最初の位置取りでミスると詰むという。かなり考えさせられた。しかもボスからアイテムを盗むのを忘れるし。なに、気にすることはない。それにしてもエディは神成長を続けている。敬意を表してミカヤと支援関係を結ばせてやろう。
なお、今回は支援関係が1対1限定みたいだ。誰でも任意に結べるのは良いのだが、既に誰かと結ばれている場合に結ぼうとすると、そちらの関係が無くなってしまう。
・四章は特に問題なく。獣人はステータス的に強かったが、粘っていると人に戻って弱くなる。また地形も戦いやすかったので、意外に楽勝であった。ちなみに、戦闘アニメでイレーヌがミニスカであることにここで初めて気づく。こいつだけは戦闘アニメをONにしようと誓った。
・五章も問題なし。念のため駆けつけるようにしたが、友好軍は放っておいても大丈夫だったし。なお、最後のターンにジルが敵弓兵の射程に入ってしまい、壁を作って防いでやったというのは内緒だ。
・六章は、最初のターンでメグが斧使い2発で昇天してリセット。耐えると思ったのだが、バイオリズムが不調だったという罠。ちょうど時間が来たので、ここまでで本日は終了とした。
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それにしても、相変わらず難易度のバランスが素晴らしいゲームだ。最初は無理そうに見えるようなマップは、必ずどこかに上手く立ち回れる地形(ポイント)が存在するし。そういった点を上手く利用するというのが、このゲームを楽しむポイントである。
とは言え、一章ということもあり強力なユニットが仲間になるので、そいつらを中心に攻めていけばごり押しも出来るのだが。
2009/12/04
TOG カウントダウン(あと6日)
ファミ通のクロスレビューは 9,9,9,9 でプラチナ殿堂。おめ。
まあ数値は置いといたとして、気になるコメントを以下にメモしておく(内容はうろ覚えのため不正確だが)。
> ・作り込みが半端じゃない。
うん、いいね。やり込み甲斐があるというもの。
> ・戦闘終了時のロード時間が気になる。
戦闘突入がロード無しで一瞬なので、逆に気になってしまうんだろう。許容範囲である。
> ・極めなくても楽しめる、極めれた分だけ面白さが増す絶妙なバランス。
このバランスが大事。当然、今回は最初からハードでチャレンジする予定である。
まあ数値は置いといたとして、気になるコメントを以下にメモしておく(内容はうろ覚えのため不正確だが)。
> ・作り込みが半端じゃない。
うん、いいね。やり込み甲斐があるというもの。
> ・戦闘終了時のロード時間が気になる。
戦闘突入がロード無しで一瞬なので、逆に気になってしまうんだろう。許容範囲である。
> ・極めなくても楽しめる、極めれた分だけ面白さが増す絶妙なバランス。
このバランスが大事。当然、今回は最初からハードでチャレンジする予定である。
2009/12/03
TOG カウントダウン(あと7日)
いよいよ発売日まで一週間となった。もうwktkが止まらないのだが、ここで一旦落ち着いて、何がこれほど楽しみにさせるのかを考えてみた。
キャラクターの魅力やストーリー、世界観なども好きなのだが、なんと言っても戦闘だろう。3D戦闘でありながらあのスピード感と爽快感はスゴイの一言。さすがはD2チームである。
今までのテイルズの3D戦闘にはTOA/TOVがあったが(TOSは無視)、TOAはスピード感はあるもののバランスが悪くシステムもイマイチで、TOVはバランスもシステムも最高なのだがスピード感が無いというように、なかなか満足させるものは出来ていなかった(それでも十分に面白いのだが)。
あと最大の欠点として、CPUのAIが阿呆という点が挙げられる。まともにガードすらしてくれないというのは致命的だ(TOAはまだマシな方で、TOVは最悪)。TOD2/TOR/TODなどの2DテイルズではAIが非常に優秀で、狙ってコンボを繋げられるというのは先頭を楽しむという点でやはり大きい。
これらと比較すると、やはりTOGの戦闘は楽しみにならざるを得ない。もちろん、現時点でバランスを評価することは難しいが、少なくともスピード感という点では比較にならないし、AIの動きも公開されているPVを見る限りでは優秀であるのも頼もしい。
あとシステムの点で言えば、やはりアラウンドステップだ。戦闘が3D化すると「陣取り」が非常に重要になってくる。今まではフリーランや一部の技でしか出来なかったが、本作ではアラウンドステップを使用して攻撃態勢を整えたまま「陣取り」が行える。この点は大きいし、非常に楽しみにしている点でもある。
結局、テイルズは戦闘が楽しければ全て良しということなので、それが楽しみな本作は非常に期待大ということなのである。
キャラクターの魅力やストーリー、世界観なども好きなのだが、なんと言っても戦闘だろう。3D戦闘でありながらあのスピード感と爽快感はスゴイの一言。さすがはD2チームである。
今までのテイルズの3D戦闘にはTOA/TOVがあったが(TOSは無視)、TOAはスピード感はあるもののバランスが悪くシステムもイマイチで、TOVはバランスもシステムも最高なのだがスピード感が無いというように、なかなか満足させるものは出来ていなかった(それでも十分に面白いのだが)。
あと最大の欠点として、CPUのAIが阿呆という点が挙げられる。まともにガードすらしてくれないというのは致命的だ(TOAはまだマシな方で、TOVは最悪)。TOD2/TOR/TODなどの2DテイルズではAIが非常に優秀で、狙ってコンボを繋げられるというのは先頭を楽しむという点でやはり大きい。
これらと比較すると、やはりTOGの戦闘は楽しみにならざるを得ない。もちろん、現時点でバランスを評価することは難しいが、少なくともスピード感という点では比較にならないし、AIの動きも公開されているPVを見る限りでは優秀であるのも頼もしい。
あとシステムの点で言えば、やはりアラウンドステップだ。戦闘が3D化すると「陣取り」が非常に重要になってくる。今まではフリーランや一部の技でしか出来なかったが、本作ではアラウンドステップを使用して攻撃態勢を整えたまま「陣取り」が行える。この点は大きいし、非常に楽しみにしている点でもある。
結局、テイルズは戦闘が楽しければ全て良しということなので、それが楽しみな本作は非常に期待大ということなのである。
[プレイ日記] TOS-R part.2 (終)
part.2 と言いつつ、これで最後なのだが、なに気にすることはない。
ということでクリア。昨日の帰りに寄ったブックオフでFE暁の女神を見つけて
購入してしまったため、クエストを放置して一気にクリア。最後の8章は2時間程度だった。
まあキャラクタへの感情移入は出来ていないし、ストーリーもあまり理解できていないので
感動は全くなし。結論としては、リヒターはいい奴だったと。
総評は別の機会に譲るとして、恐らく二度と本作を起動することはないだろう。 :-)
ということでクリア。昨日の帰りに寄ったブックオフでFE暁の女神を見つけて
購入してしまったため、クエストを放置して一気にクリア。最後の8章は2時間程度だった。
まあキャラクタへの感情移入は出来ていないし、ストーリーもあまり理解できていないので
感動は全くなし。結論としては、リヒターはいい奴だったと。
総評は別の機会に譲るとして、恐らく二度と本作を起動することはないだろう。 :-)
2009/12/02
[プレイ日記] TOS-R part.1
part.1 と言いつつ、現在第8章なのでクリア直前なのだが、なに気にすることはない。
巷の評判では酷評されていたTOS-Rだが、TOGまでの繋ぎとしてプレイ開始。中古で安かった(1900円)というのもある。
実は前作であるTOSをプレイしていない(少しプレイしたが、あまりにつまらなくて挫折した)ため、背景となるストーリーが全く分からない。さらに、本作での説明もほとんどない(つまり前作プレイが前提となっている)ため、ストーリーについては気にしない方針でプレイすることとした。まあテイルズは戦闘を楽しむというのが基本なので、問題はない。
前作のキャラクターも出てくるのだが、可哀想だが基本的に使用しないことにした。
で、最初のうちは戦闘のコツが掴めず、ボスの強さも異常で、エミルの性格が情けないことも重なって投げ出しそうになったが(※)、マルタに癒されることで何とか進められた(さすがはくぎゅテイルズと呼ばれているだけのことはある)。
※ここでFE暁の女神が手に入っていたら確実に積んでいたが、中古屋を色々と回ってみたがどこにも売っていなかった・・・。
そのうちスカイキャンセルを覚えて、空中コンボが決まりだしてから、だんだんと面白くなってきた。まさにエミル無双。
だが色々あって(この辺りはまたクリア後に)クリ特化装備を揃えてしまったため、本編のボスが雑魚より弱くなってしまった。パワードライブが反則過ぎるが、ひとまずクリアすれば良いかと開き直ってプレイ中。結局は戦闘のバランスが悪いというのが致命的である(システムとしては悪くないのに・・・)。
巷の評判では酷評されていたTOS-Rだが、TOGまでの繋ぎとしてプレイ開始。中古で安かった(1900円)というのもある。
実は前作であるTOSをプレイしていない(少しプレイしたが、あまりにつまらなくて挫折した)ため、背景となるストーリーが全く分からない。さらに、本作での説明もほとんどない(つまり前作プレイが前提となっている)ため、ストーリーについては気にしない方針でプレイすることとした。まあテイルズは戦闘を楽しむというのが基本なので、問題はない。
前作のキャラクターも出てくるのだが、可哀想だが基本的に使用しないことにした。
で、最初のうちは戦闘のコツが掴めず、ボスの強さも異常で、エミルの性格が情けないことも重なって投げ出しそうになったが(※)、マルタに癒されることで何とか進められた(さすがはくぎゅテイルズと呼ばれているだけのことはある)。
※ここでFE暁の女神が手に入っていたら確実に積んでいたが、中古屋を色々と回ってみたがどこにも売っていなかった・・・。
そのうちスカイキャンセルを覚えて、空中コンボが決まりだしてから、だんだんと面白くなってきた。まさにエミル無双。
だが色々あって(この辺りはまたクリア後に)クリ特化装備を揃えてしまったため、本編のボスが雑魚より弱くなってしまった。パワードライブが反則過ぎるが、ひとまずクリアすれば良いかと開き直ってプレイ中。結局は戦闘のバランスが悪いというのが致命的である(システムとしては悪くないのに・・・)。
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